【西洋医学はロックフェラー医学】薬の主成分は石油】薬の主成分は石油

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【西洋医学はロックフェラー医学】薬の主成分は石油】薬の主成分は石油

2020年10月13日(火曜日) テーマ:地球・日本の歴史食・健康

 

 

西洋医学・ロックフェラー医学

 

【西洋医学はロックフェラー医学】薬の主成分は石油

 

まだまだ何か不調が起こるとすぐに藥を飲むという方が多いですね。

風邪を引いたら藥、頭痛がしたら藥、肩こりが酷いから藥… 風邪になりそうだから藥を飲むなんて言う方もいらっしゃいます。

 

現代人はとにかく藥を飲む人がとても多いです。

特に日本は藥の服用率が世界1です。

 

コマーシャルでも薬のコマーシャルが数年前から急増しています。

なぜ日本は薬の服用率や農薬の使用量が世界1なのでしょうか?

 

それは、YAP遺伝子を潰すためです。 日本人はYAP-遺伝子を持っている龍族宇宙人シリウス星人の末裔です。

 

この龍族宇宙人・YAP-遺伝子は、シリウスBの遺伝子です。 また、シリウスAがYAP+遺伝子を持つ民族です。

アイヌ、琉球民族、ケルト、ネイティブアメリカン、ホピです。

どちらのYAP遺伝子も、特徴は友好的で愛に満ちていて平和主義で、神に近い遺伝子です。

 

 日本人が真の自己に覚醒されたらまずいですし、その前に滅ぼそうとしているのです。

だから世界中で禁止されているような危険な農薬や藥や化学薬品の使用が、日本だけは認められているのです。

 

〇西洋医学はロックフェラー医学

日本に西洋医学が最初に伝えられたのは幕末時代に鉄砲が伝来した頃だそうです。

 

しかし急激には伝わりませんでした。

 

日本(東洋)では藥草を煎じて飲む、藥草や効能のある野菜などを体に貼るなどして、治療していました。

 

和多志のおばあちゃんは頭が痛いと梅干しをこめかみに貼って治していましたよ(*^^*)

 

また、風邪を引いた時などは卵酒や葱味噌などを飲み、喉が痛いと焼いた葱を手ぬぐいに入れ首に巻いていました。

 

火傷なども藥草で治していました。

 

更に昔になりますと、祈祷師や巫女、海外ではシャーマンがヒーラーの役目をしていて、祈りと秘技により病氣の治療をしていました。

 

また今の藥剤師のような方が藥草を煎じていました。

 

海外でも、同じです。

 

海外ではホメオパシー医学(海外の漢方医学のようなもの)やアーユルヴェーダなど言葉は違いますが、藥草などを使った自然療法が主でした。

 

昔の西洋医学では5大療法といって、アロパシー、ホメオパシー、ナチュロパシー、サイコパシー、オステオパシーがあったそうです。

 

ロックフェラーは石油利権でほとんどのシェアを取っています。

 

1848年、すでにAMA(アメリカ医師会)という組織が形成され、「アロパシー」と呼ばれる治療以外の医療行為を執拗に攻撃していました。

 

アロパシーとは、症状を打ち消す薬や手術を施す治療法のことで、分かりやすく言うと、「対処療法」です。

 

現代医療はこのアロパシーを基本としています。

 

彼らが目をつけたのは、私たちの‘人体’でした。

 

彼らの石油産業から派生した製薬によって人体をターゲットにした独占的市場を‘創作’したのです。この石油から作られた医薬品はもちろん特許という独占権で守られ、利益が保証されます。

 

そして、ロックフェラーは、労働者を科学的に治療する「近代医療」の中で、自らの利権である医薬品を中心に据えようとしました。

 

アメリカのロックフェラー財閥が、1859年にアメリカの5大湖の1つであるエリー湖のほとりで石油が採掘された、という情報を嗅ぎつけたジョン・D・ロックフェラー(ロックフェラー1世)がその石油の仲買人となり、1870年に引用文にある、「スタンダード・オイル社」を立ち上げます(「仕組まれた昭和史」 副島隆彦 著 日本文芸社 刊 による)。そしてこの石油で儲けたあと、その石油を使ってカネ儲けするために石油で薬をつくり、販売し始めます。つまり我々が体に入れる西洋医薬は石油を原料としてつくられているのです(原材料は石油だけではないと思いますが)。

 

ただし石油でつくられた、本当は健康を害する「西洋医薬」などそうは売れない。だからカネをばら撒いて「フレクスナー・レポート」というイカサマレポートを作成して利用できる医学校は利用して、利用できない医学校は潰して、その結果アメリカ国民を騙して石油でつくられた薬を売りつけ始めた、ということでしょう。

 

第2次世界大戦前後からは、ロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥のコントロール下にある連邦政府が、薬物治療中心の近代医療に介入するようになりました。

引用元 真実に迫るブログ : 連邦政府にも影響を及ぼすロスチャイルド

 

日本では明治維新後に東洋医学を廃止し、これを機に西洋医学が急激に発展していったようです。

 

〇藥は石油由来の成分と化学成分から出来ている

藥は様々な化学成分で作られています。

 

しかしほとんどの成分は石油から抽出されています。

 

そこに他の化学成分を混ぜて作っているのが藥です。

 

また、カプセルも市販されているほとんどの物が石油です。

 

サプリも石油由来ですし、ビタミンと言っても野菜などから抽出したビタミンではありませんので、飲む必要はありません。

 

一般的に市販されている漢方藥や病院で出す漢方藥も、西洋医学による藥です。

 

もちろん生藥成分も入っていると思いますが、そこに化学成分は含まれています。

 

錠剤などは特に石油由來で作られていますので…

 

藥草や藥効成分のある根などを乾燥させ、それを土瓶で煎じて飲むのが本当の漢方藥です。

 

また、ワセリンも最近ベビーワセリンなど出ていますが、ワセリンとは石油を精製した保湿剤です。

 

この精製度合いにより色味が変わります。

 

あるワセリンを販売している会社では、「石油と聞くと怖いと思うと思いますが、石油自体が天然成分なので危険ではありません。」と説明しています。

 

これを信じるのは、あまりにも無知すぎます。

 

〇藥の作用が副作用・副作用が作用

藥の成分によっておこると言われている副作用も様々ですが、軽いものですとめまいや下痢などがありますね。

 

その他、発疹 ・皮膚や目のかゆみ・肝障害・血液障害・気管支喘息・関節痛・リンパ節腫張・アナフィラキシーショック・スティーブンス・ジョンソン症候群などの症状があります。

 

人間の軆はとてもよく出来ていて、菌やウイルスが体内に入るとそれを排除する為に熱が出たりリンパが張れる、下痢や嘔吐などで、体外に出そうとします

 

また、熱で菌が死滅した後は、それが抗体となり免疫が備わります。

 

熱が出た時にすぐ藥を飲んで抑えてしまうのは、この菌を死滅せずに解熱したという事になります。

 

藥の化学成分は軆にとって毒なので、肝臓で分解して体外に排出しようとします。

 

また、藥の成分は血液を通して全身に巡ります。

 

腎臓はその化学成分の入った血液を、ろ過して不純物を体外に排出します。

 

藥を大量に服用したり長年服用していると肝硬変や腎不全が起こるのは、この化学成分いわゆる毒の過剰摂取によりろ過しきれずに溜まった毒素や血中の毒素により起こる藥の作用なのです。

 

また藥とは、體を元の健康な状態に戻す働きはありません。

 

症状を一時的に抑える事はありますが、完治が無いのが西洋医学です。

 

抗癌治療も、治癒が目的ではありません。

 

更に悪化させるのが目的です。

 

奥様を長年の放射線治療の末に亡くされた方がいました。

 

奥様は、良くなる所かどんどん体は衰弱し見る蔭もなくなっていったそうです。

 

その事は知らなかったのですが、癌治療や癌の根本の原因の話をしたら「すごく腑に落ちた!」とおっしゃっていました。

 

また、高血圧で藥を飲んでいる方も多いですが、年齢と共に血圧が上がるのは自然な事です。

 

それを病氣のようにして藥を処方するのが、ロックフェラー医学のやり方です!

 

高血圧の藥を飲んでいる方は、今すぐやめましょう!

 

血圧を無理矢理下げる事で、體のバランスが崩れます。

 

〇西洋医学と東洋医学や自然療法の違い

西洋医学は症状の根本を見る事はありません。

 

例えば、眼がおかしいと西洋医学の場合、目藥を出します。

 

しかしこの眼がおかしいのが単に眼球やものもらいのような症状ではない場合、肝臓に支障をきたしている場合があります。

 

この場合、いくら目藥を点眼しても目に効く藥を飲んでも良くなりません。

 

だって肝臓がおかしいのですから!

 

癌もそうです。

 

どこに癌が出来ようが、原因の根本は人工甘味料や動物性脂肪、農薬、添加物などの長期摂取により出来た遺物です。

 

ちなみに癌は簡単に治せます!

 

その根本を改善して體を健康な状態に戻すのが、東洋医学やホメオパシーやアーユルヴェーダなどの自然療法です。

 

〇東洋医学の五行論と「氣・血・水」

不調は全て内臓から起こっています。

 

東洋医学の五行は、「木」「火」「土」「金」「水」です。

 

そこに五臓を当てはめたのが東洋医学の五行です。

 

東洋医学

 

このように感情からも内臓が弱っていきます。

 

また、顔が赤い人は心臓に負担が掛かっていたり、心臓が弱っている場合があります。

 

また、どす黒いような肌の色は腎臓の病気、黄色くなるのは肝臓の病気と、肌の色で臓器の弱りを知る事も出来ます。

 

また、目は先ほど書いたように肝臓と直結していて、髪は腎臓と直結しています。

 

急激に白髪が増えた場合は、腎臓が弱っている可能性が高いです。

 

また加齢により白髪が増えるのも、加齢と共に腎臓の働きが弱ってくるからとも言えます。

 

このように全ては内臓と繋がっていて、その根本を健康に戻す事が改善に繋がるという考え方が東洋医学です。

 

また氣・血・水も、人間の體のバランスや健康に重要な要素です。

 

この3つのバランスが崩れると、病氣まではいかなくとも不調が表れます。

 

〇まとめ

昔から『藥は百害あって一利なし』という言葉がありますが、まさにその通りだと言う事がロックフェラーが関わっている事から良く分かったのではないでしょうか?

 

ヒーリングを受けて下さっている方で難病指定の病氣を患っている方が、年に1,2人いらっしゃいます。

 

難病なので、藥の長期摂取や寝たきりになっている方もいらっしゃいます。

 

難病まではいかなくても、病気の方もかなりいらっしゃいます。

 

そのクライアントさんのほぼ全員が藥を飲まなくなり、ヒーリングと食の改善と、本來の自己に戻る事を目指す事で、病状が劇的に改善されています。

 

長年ある難病にかかり長年寝たきりだった方が、運動もしていないのに筋力が向上し、家の中だけですが歩けるようになった例もあります。

 

また、和多志も物質的な思考で生きていた時、自分の體の感覚を無視し続けて肝臓が悪くなった事があります。

 

とにかく毎日だるくて肌も白目も黄色くなったので、肝臓だと分かりました。

 

この時はまだ本当の自分として生きていませんでした。

 

魂の覚醒とはほど遠い状態でしたが、ヒーリングと自分の體に感謝する事で、元に戻りました。

 

そして自分の内側ときちんと向き合う事で、その後本來の自己に戻り(魂の覚醒)、今に至っております(*^^*)

 

ですから本当にどのような症状だったとしても、絶対に西洋医学での藥はやめるべきです!

 

そして心と體と魂のバランスを良くして、心地良い生活を心掛けましょうね(^_-)

 

 

こちらもご参考にされて下さいね♪

【経皮毒】ボディソープや消毒液・アルコール除菌などの副作用

 

【高血圧と減塩】高血圧も塩も體に悪いという嘘から病気を作る!

 



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